2006年03月04日

イソフラボン

大豆に含まれ、ポリフェノールの一種。
女性ホルモンと構造がにていて、エストロゲンと、同じ働きを持つ。
更年期障害のときや、肌をきれいにすると言われる

1日あたり、40mgが目安。
女性にお勧めのサプリメントです。




大豆イソフラボン 30日分(パウチ入)

女らしさと健康のキープに

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2006年03月02日

アラキドン酸

今回は、このサプリメントというよりも、あまり、今までしられていなかった、
脂肪酸の一種です。

細胞膜をつくる、リン脂質の構成成分であり、皮膚、血液などに存在する。

そういうむつかしい事よりも、脳に効くということです。
脳の海馬というところに情報が集まる。
この海馬に集めるための接続部のシナプスの伝達をこの要素は、
活発にさせる。

つまり、頭がよくなるということです。
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2006年02月27日

アミノ酸


タンパク質を構成する成分で、水分についで体内では多い。
そのタンパク質は約20種類のアミノ酸でつられる。

そのうち、9種類(ロイシン、イソロイシン、リジン、フェニルアラニン、
メチオニン、スレオニン、バリン、ヒスチジン、トリプトファン)は、
必須アミノ酸と呼ばれ、体内で合成できないので、食品から摂る必要がある。

働き
燃焼系アミノ酸といわれるのが、リジン、アラニン、プロニン、アルギニンの
4つであり、これらは、体内で脂肪を分解する酵素リパーゼを活性化させ、
体脂肪を遊離脂肪酸にし、燃焼させる。

BCAA(分岐鎖アミノ酸)と呼ばれる、ロイシン、バリン、イソロイシンは、
アクチン、ミオシンという筋肉を構成するタンパク質に含まれ、スタミナや筋肉痛
を防ぐ。

バリン、ロイシン、イソロイシン、アルギニン、グルタミン酸、セリンは、
記憶力低下を防止し、脳細胞を活性化させる。

摂取
必須アミノ酸の場合、1つでも、摂取量がすくないと少ないレベルですか
働かないという特徴がある。

関連症状
疲労回復
筋肉増強
ダイエット
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2006年02月23日

アガリスク

名前は、有名であるが、よっぽどのことがないかぎり、
このサプリメントは、飲んでいないと思うます。
確かに、効果があるとされますが、高価です。
試しに、飲んでみようという気になりにくい。
私も、全く、飲んだことはありません。

効果
ガン、血糖値、高血圧、動脈硬化、虚弱体質。

βーグルカンが、体内で、細胞(特にNK細胞)を活性化し、免疫力を
アップし、坑ガン効果がある。

1日あたり、摂取、5gが目安。

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2006年02月22日

アロエ

多くの種類があり、健康食品に使用されているのは、
キダチアロエ、アロエベラであり、医薬品に使用されるのは、
ケープアロエである。

成分
アロイン、アロエエモジンという苦味成分があり、胃液の分泌を促し、
胃腸の働きを活発にする。

アロエウルシンという、アロエを切ったときに、出る粘液には、
坑潰瘍作用があり、血液を固める働きがある。

アロミチンは、免疫力を高め、坑ガン作用があり、抗菌作用もある。

アロエボランは、血糖値を下げる働きがある。

ムチン質は間奏肌に水分を補給する。

サポニン、ムコ多糖類、葉緑素、ビタミンA,B12,C,Eなどがある。

注意
体を冷やす効果があるため、注意する。
やけどの処置の場合、皮は、皮膚を刺激するので、身を使用。

関連症状
胃の不調
便秘
糖尿病
美肌

詳しくは、サプリメントの効用






キダチアロエエキス 30日分(パウチ入)

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アロエベラ

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2006年02月21日

アセロラ

アセロラという、果物は、最近、注目され始め、
特に、女性にとって、一番、体にいい。
というのは、ビタミンCが、レモンの34倍含まれ
ジュースや、サプリメントで、摂れば効率よく摂れる。

ただ、ビタミンCというのは、体内に蓄積されず、
毎日摂るのが理想。
1ひあたり、3〜10gを摂る。

タバコを吸う人は、特に、ビタミンCが失われるので、必要。

体にも、副作用がなく、おいしく飲める。

詳しくはサプリメントの効用をみてください。




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2005年11月11日

クエン酸

酢やかんきつ類に含まれる酸味の成分。

働き
1、クエン酸回路(エネルギー生成の過程に必要な経路で、最初にできるのがクエン酸。)
体内に摂取された糖質や脂質は、ブドウ糖、アミノ酸、グリセリン、脂肪酸などに分解。
ブドウ糖はピルビン酸(または乳酸)に分解。(解糖作用)

最終段階でできたピルビン酸が分解、クエン酸回路へ取り込まれる。
クエン酸、アコニット酸、イソクエン酸などに変化してエネルギーを生成。
最後に炭酸ガスと水になって体外へ排出される。
解糖作用でできる乳酸(疲労の原因)などの酸化物を燃焼させるのがクエン酸である。

クエン酸を補給し、クエン酸回路が正常に動けば、疲労物質がたまらず、
回復が早い。(肩こりや腰痛の予防になる)

2、キレート作用。
クエン酸は体内にはいったミネラルを挟み込み、吸収しやすくする働きがある。
ミネラルは吸収しにくいが、キレート化合物になることによって、吸収されやすい。
キレートはギリシャ語のカニにハサミを意味する「ケーレー」が語源である。

摂取
梅干、梅肉エキス、レモン、モロミ酢に多い。
1日に所要量は2gが目安。
レモン1個で、約4g


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2005年11月10日

アルファリポ酸(チオクト酸)

酵素の働きを助ける補酵素の1つ。
エネルギー代謝にかかわり、糖質の代謝を促進するのに必須の成分。
体内でも合成され、食品からも摂取されるが微量。
加齢とともに減少。
単体で強力な抗酸化力を発揮、活性酸素を撃退、
ビタミンC,Eなどの抗酸化ビタミンのリサイクルに役立つ。

効能
動脈硬化、糖尿病などの生活習慣病の予防、改善。
美肌、ダイエット効果、疲労回復、老化防止。

メカニズム
単体でビタミンEの400倍の抗酸化力。
酸化したビタミンCやE、コエンザイムQ10とともに、活性酸素と戦う。

摂取方法
1日の摂取量、約100mg、食事での摂取はむづかしい。

*カルニチンと一緒にとれば、ダイエットに、最適。
こらは、私の妻も利用して、いいみたい。

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2005年11月07日

カルニチン

普段は、食べている食物の中に含まれ、
リジンとメチオニンというアミノ酸をもとに肝臓や腎臓で
合成される。
脂質のエネルギー代謝に不可欠。
働きは、肩甲骨、首、脇の下などにある褐色脂肪細胞を活性化、
リパーゼという酵素をつくって脂肪を分解し、エネルギーになりやすい
遊離脂肪酸を作る。

1、脂肪を分解するには、褐色脂肪細胞のリパーゼが不可欠、
  成人になるころには、減少、これを活性化するのが「カルニチン」。
2、遊離脂肪酸を筋肉細胞内のミトコンドリアに運ぶ。
  脂肪燃焼に必要。
3、抗酸化作用があり、中性脂肪、LDLコレステロールの低下、肝臓
  心臓に脂肪の蓄積を予防。
4、年ととともに、カルニチンの減少が肥満や疲労の原因と考えられる。

摂取
ラムやマトンに多く含まれる。
注意
遊離脂肪酸は、使わないともとの脂肪に戻る。




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2005年11月05日

グルコサミン

カニやエビなどの甲殻類の外皮を形成するキチン質やヤマノイモなどの
ネバネバした成分であるムコ多糖に多く含まれている。
天然のアミノ糖の一種で、糖タンパク質を構成する成分。
ヒトの体にも存在し、軟骨や爪、じん帯、皮膚などに分布、細胞間や組織同士を
結びつける結合組織の役割を)果たす。

加齢や肥満による関節の酷使、代謝の低下、運動不足による
軟骨の再生不良で腰痛、関節の痛みに進行する。

グルコサミンは軟骨を作るための必要不可欠な栄養素の一つ。
口から、摂取することで改善される。

注意
カニやエビなどを原料にしたものが多いため、
アレルギーに注意。

摂取
1、変形性関節症に対する有効性は、保水性にすぐれ、体内で
水分とともに栄養の運搬や吸収の役目をする「コンドロイチン」を
併用することで高められるとされる。
2、ヤマノイモのようなムコ多糖体には、両者がふくまれている。
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2005年11月02日

コンドロイチン

コンドロイチン

語源は「軟骨の元」という意味の」ギリシャ後である。
動物の細胞、繊維、臓器など結び付け、保護、栄養補給の役目を
果たしている結合組織の主要成分の一つのムコ多糖体、
それを構成する成分の一つ。

ムコ多糖体はネバネバした粘着質であるために膠質とよばれる。
老化はこの膠質の老化、水分と結合する力の低下によるものいわれている。
加齢とともに水分量が減少し、体内でコンドロイチンが分解され保水力が
失われて老化が始まる。

効能
1、関節の痛みや代謝を正常化作用
2、コレステロールと過酸化資質を除去
3、動脈硬化防止、骨折の回復や骨の成長の促進

摂取
1、グルコサミンとの併用が効果的

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2005年10月27日

カテキン

<カテキン>
今回は、カテキンについて、
緑茶に含まれていて、抗酸化作用がありは、
ポリフェノールに1種です。

いま、サプリメントでは、とっていなくて、主に、
お茶を毎日飲んでいます。
特に、今は中国茶にこっていて、ウーロン茶、ジャスミン茶を飲んでいます。
ジュスミン茶の効能は、わからないが、ウーロン茶は、体にいい。

でも、実際、ウーロン茶は、いいみたいです。
2年近く、飲んでいますが、朝のトイレは快調です。

詳しくは、カテキン

posted by ブルース at 17:18| Comment(0) | TrackBack(0) | サプリメント(あ行、か行) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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