ナットーキナーゼという成分が紹介され、血管にいい。
つまり、血流を改善し、心筋梗塞、脳梗塞に効果がある。
確かに、いいのですが、こういった病気は、朝4時から10時におきる。
そして、ナットキナーゼは、たべてから、7〜8時間が、有効である。
納豆は、夜、食べたほうが、こういう病気には、一番いいということです。
ただ、納豆ぎらいな人が多く、私も、納豆を好きになってから、2〜3年です。
あの、ニオイ、ねばねばが大嫌いでした。
きっかけは、料理で、無理やり食べさせられ、栄養にも、いいということで、
たべました。
最初は、ネバネバうをなくため、大根おろしとネギをいれ、まぜると、
ネバネバがなくなり、たべやすかった。
そのうちに、そのまま、食べるようになり、今は、大好きになりました。
あと、火を使って、てんぷらやオムレツにしても、おいしいです。
栄養もまったく、かわらない。
安くて栄養満点、一番のおすすめです。
栄養については、栄養の代謝


